検索結果 アーカイブ: 12月 2018

株式会社日本取引所グループのテレワーク

by admin
公開日時: 2018年12月17日
カテゴリー: 未分類
タグ: タグなし

テレワークを自社に導入する企業は増加傾向にありますが、その企業の一つに株式会社日本取引所グループがあります。
この企業のテレワークは2014年にダイバーシティ推進グループを設置し、育児や介護などに関わる時短勤務の整備を進め、2016年から働き方改革を打ち出して今現在ではフレックスタイム制度や在宅勤務制度を導入しています。
テレワークの対象者は全社員で100名程度が週に1~2回程度実施しており、そのテレワークを担当している部署は人事部になっています。
また、テレワークは理由を問わずに利用することができますし、フレックスタイム制度を導入していますので在宅勤務時でも開始時刻や終了時刻を柔軟に選択することができます。
それに、リモートデスクトップ方式を採用していますので高いセキュリティを実現させています。
こうしたテレワークを導入したことによって継続的な労働環境の実現やワークライフバランスの拡充などが効果として表れています。Rsupport Works

NECネッツエスアイ株式会社のテレワーク

by admin
公開日時: 2018年12月7日
カテゴリー: 未分類
タグ: タグなし

テレワークを導入することによって企業だけではなく従業員にも様々なメリットがあります。
ですので、働き方改革法案の成立もあってテレワークを導入する企業が増えています。
そのテレワークを2017年7月から実施しているのが「NECネッツエスアイ」という企業で、主にネットワークをコアとするICTシステムに関する企画・コンサルティングや 設計・構築などを提供しています。
この企業のテレワークは全社員が対象で利用回数は制限がなく、自宅や実家、自社拠点だけではなくグループ会社オフィスや契約サテライトオフィスでも実施することができます。
また、所定労働時間7.75時間を原則とし、半日在宅勤務や断続勤務、テレワークとオフィス勤務との組み合わせも可能となっています。
このようなテレワークを実施したことによってワークライフバランスが向上したり企業活動を効率化させたりすることができ、業務上の効果として残業時間削減や業務成果の改善などがありました。https://works.rsupport.com

page 1 of 1
ようこそ , Today is 月曜日 2019年1月28日